10年が経過したんですね!?
宮城県名取市で災害エフエムに携わった仲間たち
災害エフエムに携わった仲間たちが集うサイト 周波数:80.1MHz
出力:50W
コールサイン:JOYZ2AE-FM
送信所:名取市役所 屋上
演奏所:名取市増田2丁目2-4でした。
10年経過しました。
20210311
ずうーっと何も書いてないなあ?
07/03/2016
また聞きたくなりました。
https://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=OOmwG1GyQuU
今 ここにいる奇跡(歌詞付き) 1995年1月17日午前5時46分、阪神淡路大震災発生。 私たちのまちは、ガレキのまちとなり、6,543名の命が失われた。長く続いた不自由な避難所生活、孤独死が問題になった仮設住宅、震災前の日常を取り戻そうと希望を持って引越した復興住宅、そして、地域の再生に向けて歩んだ日々・・・・ ガレキのまちから、日常の生活を...
07/03/2016
お世話になった皆様に、このカードをこつこつとお届けします。
デザイナーと携わったスタッフの心を込めてね!
待っていて下さいね! 5年間ありがとうございました。
07/03/2016
07/03/2016
こんなこともね!
こんなことがあったんだ!
07/03/2016
あれから5年 やはり行くことになりました。 被災地へ
16/12/2015
情報伝え続けた「女川さいがいFM」閉局へ NHKニュース 東日本大震災の発生直後から、暮らしや復興の情報を伝え続けてきた宮城県女川町のFMラジオの放送局が、運営スタッフの確保が難しくなったことなどか…
地元に根付いて、地元に興味を持ってもらうことが、あれほど難しいとは思いませんでした。 お金もさることながら、労力と言えば通常の番組制作の数倍の難しさでした。 そこに献身的に働いた人たちには、申し訳ない気持ちでいっぱいです。 何が悪かったのか? 何をすれば良かったのか? 自問自答を続ける毎日です。
しかし、デジタルメディアに接することが難しい人たちの為に、また情報ライフラインが突然止まった時の事を考え続ける必要があることと、電波は公共のもの、その情報を受け取る側の立場に立って情報の伝え方を考えなくてはならないと考える今日この頃です。
携帯電話の文字も見えづらくなり、操作も億劫になる歳になり、ラジオからの情報は、本当に重宝します。 必死に考える必要がありますね!
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