The Fryderyk Chopin Institute

Zadzwoń Strona internetowa

The Fryderyk Chopin Institute 国立フリデリク・ショパン研究所は、フリデリク・ショパンの遺産を完全に促進、保護、研究、普及する世界最大のショパンセンターです。略称NIFC (ニフツ)日本語版公式フェイスブックページ

06/10/2026

コンクール後、人生はどう変わる?🎹🥇

ケヴィン・チェン、リュウ・ティエンヤオ、ヴィンセント・オング、ワン・ズートンが、コンクール後に再びワルシャワを訪れたこと、演奏家としての新たな日々、発見した新しいレパートリー、そしてこれからの展望について語ります。

🌟「サンドはスターだった」ミシェル・ペローは、印象的なタイトルの著書 George Sand Superstar の序文で、こう記しています。生前のジョルジュ・サンドは、反感、好奇心、そして熱狂的な称賛まで、人々にさまざまな感情を抱かせまし...
05/10/2026

🌟「サンドはスターだった」

ミシェル・ペローは、印象的なタイトルの著書 George Sand Superstar の序文で、こう記しています。

生前のジョルジュ・サンドは、反感、好奇心、そして熱狂的な称賛まで、人々にさまざまな感情を抱かせました。ただ、ひとつ確かなことがあります。それは、彼女が決して人々の記憶に埋もれるような存在ではなかったということ。
時を経て、彼女は自身の時代を象徴するアイコンとなりました。

フリデリク・ショパンとも深い関わりを持った作家ジョルジュ・サンド。その生涯と、時代を超えて人々を惹きつける魅力について、NIFCのブログでマウゴジャータ・ザヴァツカが紹介しています。

🔗 https://blog.nifc.pl/en/artykul/139-icon

✨ 今日はヴォイチェフ・シフィタワ先生が誕生日を迎えます!🎂ポーランドを代表するピアニストの一人であり、ピアノ教育者としても活躍するヴォイチェフ・シフィタワ先生はフリデリク・ショパン国際ピアノ・コンクール、そしてショパンピリオド楽器国際ピア...
05/10/2026

✨ 今日はヴォイチェフ・シフィタワ先生が誕生日を迎えます!🎂

ポーランドを代表するピアニストの一人であり、ピアノ教育者としても活躍するヴォイチェフ・シフィタワ先生はフリデリク・ショパン国際ピアノ・コンクール、そしてショパンピリオド楽器国際ピアノ・コンクールの審査員も務めています。

🎉 お誕生日おめでとうございます!💐

🎶 ぜひ、シフィタワ先生の演奏にも耳を傾けてみてください。

現代ピアノによる「フリデリク・ショパン全集」シリーズからは、スタインウェイで録音した「4つのバラード、ノクターン Op.48、スケルツォ 変ロ短調 Op.31」。また、ピリオド楽器による「The Real Chopin」シリーズからは、
「ショパン:24の前奏曲」(1848年製プレイエル、1849年製エラール)、
そして「4つのバラード、ノクターン Op.48、スケルツォ 変ロ短調 Op.31」(1848年製プレイエル)をお聴きいただけます。

🎧 ストリーミングでお楽しみください!

ショパン:24の前奏曲「フリデリク・ショパン全集―歴史的楽器による演奏」
🎧 https://soundline.biz/WojciechSwitalaChopin24PreludiaWielkiPolonezEFlatMajor/

ショパン:4つのバラード、ノクターン Op.48、スケルツォ 変ロ短調 Op.31
「フリデリク・ショパン全集―現代ピアノによる演奏」
🎧 https://soundline.biz/WojciechSwitalaChopin4BalladyNokturnyOp48Scherzo/

🎹 ぜひ、この機会にシフィタワ先生のショパンをお聴きください。

✨ 新譜リリース! ユゼフ・クログルスキ《ミゼレーレ》(世界初録音)ショパンより5歳年下だった作曲家ユゼフ・クログルスキは、わずか27歳でこの世を去りました。彼の最後の作品となったのが、聖週間のために書かれた《ミゼレーレ ホ短調》です。作曲...
04/10/2026

✨ 新譜リリース! ユゼフ・クログルスキ《ミゼレーレ》(世界初録音)

ショパンより5歳年下だった作曲家ユゼフ・クログルスキは、わずか27歳でこの世を去りました。彼の最後の作品となったのが、聖週間のために書かれた《ミゼレーレ ホ短調》です。

作曲家の死後まもなく忘れ去られていたこの作品が再発見されたのは、わずか10年ほど前のこと。ヤギェウォ大学図書館でミロスワフ・ガシェニェツ氏によって発見され、同氏による楽譜の校訂を経て、現代の聴衆のもとによみがえりました。

2022年、「ショパンと彼のヨーロッパ」国際音楽祭で、ガシェニェツ教授が校訂した手稿譜をもとに世界初演が行われました。ショパンの心臓が眠るワルシャワの聖十字架教会で、約200年の時を経て響いたこの作品。ヴァーツラフ・ルクスの指揮のもと、ソリストと彼の率いる名門アンサンブル、Collegium 1704、Collegium Vocale 1704によって演奏されました。

歴史的楽器と歴史的奏法による響きが、ワルシャワの歴史に深く刻まれたこの聖堂に、神秘的で崇高な音の世界を生み出しました。それは同時に、ショパン時代のポーランド――もはや存在しない祖国への郷愁を、亡命した人々も、かつて自由だった祖国の地に生きた人々も抱いていた、その時代のポーランドの豊かな感性と音楽的想像力を感じさせる、心を揺さぶる演奏でもありました。今回のアルバムには、この歴史的な演奏が収録されています。

忘却の彼方にあった作品を現代によみがえらせた《ミゼレーレ》。この作品にとっても、また録音史においても、初めてその響きを記録した貴重なアルバムです。🎶

💿https://www.tokyo-m-plus.co.jp/products/nifccd166?_pos=4&_sid=36f8caf31&_ss=r


🎧 https://e-muzyka.link/JozefKrogulskiMiserereinEMinor

🕯️🎻 フリデリク・ショパン没後記念日―ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト《レクイエム》毎年10月17日、ショパンの心臓が安置されているワルシャワの聖十字架教会で、ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルトの《レクイエム》が演奏されます...
03/10/2026

🕯️🎻 フリデリク・ショパン没後記念日―ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト《レクイエム》

毎年10月17日、ショパンの心臓が安置されているワルシャワの聖十字架教会で、ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルトの《レクイエム》が演奏されます。この作品は、ショパン自身の希望により、彼の葬儀で演奏されたものです。フリデリク・ショパンの命日は、私たちにとって、音楽の美しさに包まれながら集い、静かに思いを馳せる大切なひととき。ワルシャワの歴史に深く結びついたこの教会で、ショパンが私たちに遺した芸術と遺産について考える機会でもあります。

今年は、アポロン・ムザゲート弦楽四重奏団による、《レクイエム》の独自の室内楽版が披露されます。「ショパンと彼のヨーロッパ」国際音楽祭への出演や優れた録音でも知られる同楽団は、独創的なアイデアとユニークな楽曲解釈、そして豊かなエネルギーと知的な想像力で高く評価されています。

📅 2026年10月17日(土)20:30
📍 ワルシャワ・聖十字架教会(Krakowskie Przedmieście 3)
🟢 入場無料

_____

📷 ワルシャワ・聖十字架教会内部。ショパンの心臓が安置されている柱と、「フリデリク・ショパンへ――同胞より」と刻まれた銘板。銘板には新約聖書・マタイによる福音書の一節「あなたの宝のあるところに、あなたの心もある」が記されています。

写真: Darek Golik / NIFC

💿 今日の1枚 :シマノフスキ&パデレフスキ:ヴァイオリン・ソナタ集(アリョーナ・バーエワ)カロル・シマノフスキの誕生日を記念して、アレーナ・バエワ(ヴァイオリン)とワディム・ホロデンコ(ピアノ)による素晴らしいアルバムをご紹介します。収録...
03/10/2026

💿 今日の1枚 :シマノフスキ&パデレフスキ:ヴァイオリン・ソナタ集(アリョーナ・バーエワ)

カロル・シマノフスキの誕生日を記念して、アレーナ・バエワ(ヴァイオリン)とワディム・ホロデンコ(ピアノ)による素晴らしいアルバムをご紹介します。

収録されているのは、シマノフスキの《ヴァイオリン・ソナタ ニ短調 作品9》と《神話 作品30》、そしてイグナツィ・ヤン・パデレフスキの《ヴァイオリン・ソナタ イ短調 作品13》。

✒️ 「1885年に作曲されたパデレフスキの《ヴァイオリン・ソナタ イ短調 作品13》は、シマノフスキのソナタと同様、若き作曲家による作品であり、彼のキャリアにおいて重要な意味を持つ作品でした。これによってパデレフスキは、同世代を代表する作曲家の一人としての地位を確立しました。(中略)《神話 作品30》は、1914年春に作曲家がイタリアとアフリカを旅した経験からインスピレーションを得ています。」(グジェゴシュ・ミハルスキ/アルバム・ブックレットより)

💿 https://www.tokyo-m-plus.co.jp/products/nifccd075?_pos=14&_sid=3ba93ac21&_ss=r

✨ 144年前の1882年10月3日、現在のウクライナ・ティモシュフカ(チェヒルィーン郡)に、カロル・シマノフスキが生まれました!✨ 卓越した作曲家・ピアニストであるシマノフスキは、ヨーロッパの音楽、東洋の文化、そしてポーランドの民族音楽か...
02/10/2026

✨ 144年前の1882年10月3日、現在のウクライナ・ティモシュフカ(チェヒルィーン郡)に、カロル・シマノフスキが生まれました!

✨ 卓越した作曲家・ピアニストであるシマノフスキは、ヨーロッパの音楽、東洋の文化、そしてポーランドの民族音楽から影響を受け、20世紀ポーランド音楽史に大きな足跡を残しました。

シマノフスキは、ティモシュフカの家でピアノの基礎を学びました。音楽と文学が日常生活の大切な一部となっていた家庭でした。その後、ノイハウス家が運営するエリザヴェトグラード(現ウクライナ・クロピウニツキー)の音楽学校で学びます。1901年からはワルシャワで音楽の勉強を続け、マレク・ザヴィルスキとジグムント・ノスコフスキから個人レッスンを受けましたが、まもなくこれをやめ、その後は独学で作曲家としての技法を磨いていきました。

1906年から1912年にかけて、ワルシャワ、ベルリン、ウィーンで、《前奏曲》作品1、2曲のピアノ・ソナタ、《ヴァイオリンとピアノのためのソナタ ニ短調》、《演奏会用序曲》、2つの交響曲、オペラ《ハギト》、歌曲など、初期の代表作が次々と出版されました。

1914年のイタリア、そして北アフリカのアルジェ、ビスクラ、チュニスへの旅は、彼の創作に大きな転機をもたらしました。訪れた土地の文化や芸術に触発され、《交響曲第3番「夜の歌」》、《狂気のムエッジンの歌》、《神話》、そしてオペラ《ロジェ王》などを生み出しました。

革命の混乱によってティモシュフカの邸宅を失ったシマノフスキは、家族とともにワルシャワへ移り住みます。1921~1922年には2度にわたってアメリカを訪れ、《マンドラゴラ》や《スウォピェヴニェ》、オペラ、そして《交響曲第2番》などの作品の初演にも参加しました。

そして、シマノフスキにとってもう一つの故郷となったのがザコパネです。ここで彼は「アトマ荘」を借りて暮らしました。ポーランド南部・ポドハレ地方の民俗音楽との出会いは、彼の創作に新たな段階をもたらし、《ハルナシェ》、《スウォピェヴニェ》、《マズルカ》作品50・62、《ヴァイオリン協奏曲第2番》、《スターバト・マーテル》などの作品へと結実していきます。

1927年から1932年までワルシャワ音楽院の院長を務めたシマノフスキ。国際的な評価を受け、多くの栄誉に輝く一方で、経済的な困難や健康問題にも苦しみました。結核を患い、1937年3月29日、スイスのローザンヌで54歳の生涯を閉じました。

葬儀は1週間以上にわたって行われ、遺骨はクラクフのスカウカ教会にある「功労者の地下納骨堂」に安置されています。

✨👤 カロル・シマノフスキについて、さらに詳しく知りたい方は、「ポーランド音楽ポータル」へ。19~20世紀のポーランドの音楽家・作曲家について学べる、マルチメディア型の情報プラットフォームです。👇

https://portalmuzykipolskiej.pl/pl/osoba/493-karol-szymanowski

✏️ カロル・シマノフスキ肖像画:アルカディウシュ・ハプカ

🎹🧣 本日、ヤヌシュ・オレイニチャクの74回目の誕生日に、偉大なピアニストの歩みと音楽を偲びます。国際的なキャリアの出発点となったのは、1970年の第8回ショパン国際ピアノ・コンクール。18歳で出場し、第6位に入賞しました。現代を代表するシ...
01/10/2026

🎹🧣 本日、ヤヌシュ・オレイニチャクの74回目の誕生日に、偉大なピアニストの歩みと音楽を偲びます。

国際的なキャリアの出発点となったのは、1970年の第8回ショパン国際ピアノ・コンクール。18歳で出場し、第6位に入賞しました。

現代を代表するショパン弾きの一人として、また優れたピアノ教育者として知られ、2015年からはフリデリク・ショパン音楽大学で教鞭を執りました。ワルシャワで開催されるショパン国際ピアノ・コンクールでは、2015年と2021年の2度にわたり審査員を務めています。

ヨーロッパ、南北アメリカ、アジア、オーストラリア各地で演奏し、ベルリン・フィルハーモニー、テアトロ・コロン、サントリーホール、リンカーン・センター、コンセルトヘボウなど、世界の名門ホールの舞台に立ちました。ポーランド国内外の著名な指揮者やオーケストラとも数多く共演しています。

40枚を超えるアルバムを残したほか、ロマン・ポランスキー監督の『戦場のピアニスト』、アンジェイ・ズラウスキ監督の『青い音符』の映画音楽にも参加しました。クラシカルのレパートリーだけでなく、ルトスワフスキ、グレツキ、キラールをはじめとするポーランド現代音楽にも積極的に取り組みました。そしてヤヌシュ・オレイニチャクは、ショパンの音楽をピリオド楽器で演奏する先駆者の一人でもありました。
ワルシャワの「ショパンと彼のヨーロッパ」国際音楽祭では、ショパン時代のピアノを用いて何度も演奏。また、「ショパン国際ピアノ・コンクール(ピリオド楽器部門)」では、2018年と2023年の2回、審査員を務めました。国立フリデリク・ショパン研究所からは、ショパン時代のピアノで録音した5枚のアルバムがリリースされています。

💿 NIFCCD 008
ショパン:ピアノ・ソナタ第2番 変ロ短調 Op.35、スケルツォ第2番 変ロ短調 Op.31、ノクターン、マズルカ、ワルツ

💿 NIFCCD 011
ショパン:ポロネーズ Op.44、Op.40-1、Op.53、ノクターン、マズルカ

💿 NIFCCD 035-036
ショパン:マズルカ全57曲

💿 NIFCCD 030
ショパン:バラード ト短調、マズルカ、ノクターン、ワルツ

💿 NIFCCD 042
ショパン:ピアノ協奏曲 第1番・第2番

さらに2025年には、1970年のショパン国際ピアノ・コンクールで録音された、18歳のオレイニチャクの演奏を収めた、コレクターズ・エディションの2枚組LP+CDも発売されました。

💿 NIFCCD 670-671
1970年第8回ショパン国際ピアノ・コンクール・ライヴ

🛒 https://www.tokyo-m-plus.co.jp/products/nifccd670?_pos=2&_sid=64d27004c&_ss=r

また、ストリーミングサービスでもお聴きいただけます。
🎧 https://publikacje.nifc.pl/en/plyty?search=janusz+olejniczak

マエストロ、ヤヌシュ・オレイニチャクの誕生日に、その演奏に耳を傾け、思いを馳せてみませんか。🕯️

01/10/2026

🎻 オーケストラの「響き」は、どのように生まれるのか?|「ショパンと彼のヨーロッパ」2026

オーケストラには、それぞれ固有の、聴けばわかるような「音」があるのでしょうか?

その響きを形づくるのは、演奏する音楽家たち、受け継がれてきた伝統、指揮者、レパートリー、それともコンサートホールの音響でしょうか?

第22回国際音楽祭「ショパンと彼のヨーロッパ」に出演したオーケストラの音楽家や指揮者たちが、それぞれの「聴くこと」「演奏すること」、そして一つの響きをつくり上げていく方法について語ります。

ぜひ映像をご覧ください🎶
👉 https://youtu.be/iB54ghiEwhg

🎶 モントリオール交響楽団 & ラファエル・パヤーレ
🎶 ピッツバーグ交響楽団 & マンフレート・ホーネック
🎶 ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団 & サントゥ=マティアス・ロウヴァリ
🎶 ポーランド国立放送交響楽団 & クリスティアン・アルミング
🎶 ワルシャワ国立フィルハーモニー管弦楽団 & リッカルド・ミナーシ

________

文化・国家遺産省大臣助成
メインスポンサー:ORLEN / ORLEN Art & Science
戦略パートナー:PKO Bank Polski
メインパートナー:Totalizator Sportowy
共同主催:Polskie Radio Program 2
パートナー:Lexus / Lotnisko Chopina / PZU Foundation / Yamaha Pianos / Regent Warsaw Hotel / Filharmonia Narodowa w Warszawie
NIFCオフィシャルキャリア:LOT Polish Airlines
メディアパートナー:Polskie Radio / Polskie Radio Chopin / Rzeczpospolita / Smart OOH – AMS SA

🎹✨ ショパン国際ピアノ・コンクールの構想を生み出した人物、イェジ・ジュラヴレフを動かした情熱は、社会・政治の混乱にも、資金不足にも負けることはありませんでした。当初はその構想に賛同する人も少なかったこの国際コンクールは、来年、記念すべき1...
29/09/2026

🎹✨ ショパン国際ピアノ・コンクールの構想を生み出した人物、イェジ・ジュラヴレフを動かした情熱は、社会・政治の混乱にも、資金不足にも負けることはありませんでした。
当初はその構想に賛同する人も少なかったこの国際コンクールは、来年、記念すべき100周年を迎えます。これを記念し、ポーランド国会は2027年を「イェジ・ジュラヴレフ年」とすることを決定しました。

ポーランド文化の歴史を大きく変えたショパン国際ピアノ・コンクールの「生みの親」ともいえるジュラヴレフ。その人物像と、コンクール誕生までの物語を、カミラ・ステンピエン=クテラが「イェジ・ジュラヴレフ――型破りな人物」と題した記事で詳しく紹介しています。

ぜひお読みください!👇
https://blog.nifc.pl/en/artykul/141-jerzy-zurawlew-revolutionary

Adres

Tamka 43
Warsaw

Telefon

+48224416117

Strona internetowa

Powiadomienia

Bądź na bieżąco: wyślemy Ci e-mail, gdy The Fryderyk Chopin Institute opublikuje nowości i promocje. Twój adres e-mail nie zostanie wykorzystany do żadnego innego celu, a subskrypcję możesz anulować w dowolnym momencie.

Skróty

Udostępnij

Kategoria