一般財団法人旭川産業創造プラザ

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旭川産業創造プラザはものづくりを支えています。

一般財団法人旭川産業創造プラザは、道北地域(上川、留萌、宗谷)の産業の高度化、中小企業の支援を行うための良き相談相手として、企業ニーズや大学・公設試のシーズの積極的な掘り起こしや、産学官交流によるビジネスチャンスの創出に努めるとともに、各種相談やコーディネート、セミナーや研修会を通じた人材育成、インキュベートルームの賃貸や研究開発への助成など、総合的な支援を通じて、新製品・新技術の開発や新分野進出に取り組む企業や新規創業を目指す皆様を力強く応援します。

15/05/2026

工業試験場では、年1回、すぐに活用できる実用的な技術から、未来を見据えた先進的な研究、さらには企業との共同開発事例まで、多彩な取り組みを発表・展示でご紹介します。みなさまのご来場をお待ちしております。

開催日時・会場
2026年 6月 2日(火) 12:00~17:00
ホテル札幌ガーデンパレス 2階(札幌市中央区北1条西6丁目)
※駐車場はございませんので、公共交通機関でご来場ください。

参加費
無料

申込方法
参加をご希望される場合は、下記の「Webフォームから申し込む」から、必要事項を入力し、参加登録を行ってください。

成果発表会(KO-SHI FORUM)| 工業試験場| 北海道立総合研究機構

登録後、「Conference ERクラウド」から確認メールが送信されます。

参加登録完了画面(QRコード付き)を印刷または保存し、当日の受付でご提示ください。

申込締切日: 5月26日(火)

※1
事前申込なしでもご入場いただけますが、お席数・資料に限りがございますので、参加ご希望の方はお早めにお申し込みください。事前申し込みなしでご来場の場合は、受付で名刺を1枚いただきます。

※2
お預かりした個人情報・企業情報は、成果発表会の開催に関する案内のほか、当場が実施するイベント案内やアンケートの送付に利用させていただく場合がございます。

発表要旨
5月下旬の公開を予定しています。公開までお待ちください。

お問い合わせ先
ものづくり支援センター 技術支援部 工業技術支援グループ
TEL: 011-747-2348
FAX: 011-726-4057

14/05/2026

人手不足が深刻化する中、多くの企業が抱える“求人を出しても応募が来ない”、“採用してもすぐ辞める”、“採用しても育たない”という課題に対し、「若者が応募したくなる企業づくり」、「採用後に定着する仕組みづくり」、「現場で即実践できる改善手法」を具体的に提供します。

-主な講座内容-
(第1部)
・今の若者が企業を選ぶ“本当の基準”
・応募が増える企業の共通点(募集力強化)
・採用後に辞めない仕組み(定着支援)
・業務改善による定着率向上

(第2部) 質疑応答
・実際の企業課題をその場で解決
・参加型Q&Aセッションでリアルな悩みを共有
・講師がその場で具体的改善策を提示

日 時 令和8年6月19日(金)14:00~15:30

講 師 定着就労支援 代表 佐藤 進 氏
(上川教育局教育支援課 高等学校教育指導班 キャリアプランニングスーパーバイザー)

受講料 無 料
定 員 30名
主 催 旭川商工会議所

お申込み 添付ファイルのチラシにてFAXもしくはQRコードよりお申込みください。

お問合せ 産業支援部 産業支援課 TEL:22-8414 FAX:22-2600

13/05/2026

デジタルツール導入支援補助金 募集を開始しています【4/22~5/25】

【事業目的】
デジタルツール導入支援補助金は、原油価格・物価高騰・人手不足等に直面し先行きの見通しが立たない中、AIやデジタル技術を活用した業務改善に取り組み、業務効率化及び労働生産性の向上、人手不足への対応、さらには賃上げにつながる経営体質の構築を促進し発展的事業継続を行うため、新たなデジタルツール導入等の必要な設備投資を行う事業者に対し旭川市からの間接補助金を交付し支援することを目的とする事業です。

【応募期間】
2026年4月22日(水)から2026年5月25日(月)
・Eメール及びファイル受渡サービスによる提出は当日中
・記憶媒体の郵送又は直接持参は17時必着

【応募方法】
電子データ(PDF形式等)での申請が必要となります。(一財)旭川産業創造プラザ(旭川市緑が丘東1条3丁目1番6号 旭川リサーチセンター)へ、作成された申請書類の電子データを圧縮等せずにファイル受渡サービス、Eメールに添付して送信、又は当該データが記録された電磁的記録媒体(CD、DVD、USBメモリ等)を郵送もしくは直接持参してください。(ファイル受渡サービスとは、クラウド型ファイル送受信サービス、データ転送サービス等を指します)
※提出いただいた電磁的記録媒体の返却は致しません。

〇補助の対象となる事業内容
デジタルツールの導入による業務効率化を図り、労働生産性の向上、人手不足への対応、賃上げ、新製品・新サービスの開発等を目的とした取組で以下に該当する事業を対象としています。
(1)導入前試行支援(検証段階)
導入するデジタルツールが自社業務に適しているかを、業務の一部又は特定の事業所・店舗において試験的に導入し、効果や課題を検証する計画。
なお、導入前で限定された業務での検証であり効果・課題・運用可能も確認をすること。

(2)導入・運用伴走型支援
デジタルツールを導入し業務に定着させ、継続的に活用できる体制を構築する計画であること。

(3)(1)と(2)を一括で行う計画。

〇申請要件
(1)中小企業又は旭川市内に在住している小規模事業者(個人事業主含む)で、一度以上の確定申告を済ませていること。

(2)旭川市内に主たる事業所を有し、かつ市内事業所が導入する事業。

(3)旭川市の市税を滞納していないこと。

(4)同一の申請内容で他の機関(国、地方自治体、公益財団法人等)から補助金を受けておらず、かつ今後受ける予定もないこと。

(5)法人の場合は資本金又は従業員数(常勤)が、以下の表1の数字以下であること。

詳細は募集要領をご確認ください。

〇採択枠・補助額・補助率
(1)通常枠  補助金限度額 上限200万円 下限60万円

(2)小規模枠 補助金限度額 上限 60万円 下限10万円
補助率3/4以内(1,000円未満切り捨て)

〇補助対象期間
2026年4月1日から2026年12月31日までに発注・納入・検収・支払等のすべての手続きが完了する経費

〇補助対象経費
デジタルツール導入費、カスタマイズ費、運用支援費、研修費、関連機器導入費

〇審査及び採択
審査員による審査(書面)にて採択事業を選定し、通知します。
採択された案件については、補助対象者の名称、事業名及び事業概要について、当財団ホームページ等で公表します。

〇申請書提出・お問合せ先
<住所>〒078-8801
北海道旭川市緑が丘東1条3丁目1番6号旭川リサーチセンター
<宛先>一般財団法人旭川産業創造プラザ 企業支援グループ 補助金事務局
※郵送の場合「デジタルツール導入支援補助金 申請書在中」と朱書き明記し郵送の事
<TEL>0166-73―9210
<E-mail> gcsh(at)arc-net.or.jp
メールアドレス(at)は半角アットマークに置き換えてください。

13/05/2026

旭川ものづくり支援補助金
市内の製造業をはじめとする中小企業者等の、新製品・新サービスを展開するために必要な販路開拓に要する費用の一部を補助します。

1 補助金の概要
補助の対象となる事業
市内の製造業をはじめとする中小企業者等の、新製品・新サービスを展開するために必要な販路開拓に関する事業

募集枠
(1) 販路拡大連携枠

国内外で開催される展示会等への出展やパッケージデザインのリニューアルなど販路開拓に関する事業
ホームページ・カタログ・動画の制作やリニューアルなど情報発信に関する事業
※新製品や新サービスの開発のみの事業は対象外です。新製品や新サービスの開発後に販路開拓・情報発信に関する取組まで実施する場合は対象となります。

採択件数
販路拡大連携枠3件程度を予定していますが、予算の範囲内で採択件数は変動します。

審査及び採択
(1)採択方法

一次審査:書面審査
学識経験者等から構成される審査会で申請書の書面審査を行い、その結果を踏まえて2次審査参加者を選考します。
二次審査:プレゼンテーション
申請者(代理者を含む。)は、学識経験者等から構成される審査会において事業のプレゼンテーションを行っていただき、その結果を踏まえて採択・不採択を決定します。

(2)審査会について
1)採択の判断基準
次の基準により、総合的に審査します。
・自社の経営状況を把握した上での、新製品・新サービスを展開するために必要な販路開拓に関する取組であるか
・新製品・新サービスの市場をきちんと捉えているか
・事業を実施する上での体制は整備されているか
・事業の内容は実現性が高い内容となっているか
・事業費の計上は正確であり、必要な金額のみ計上されているか
・市内の事業者や雇用に対する経済波及効果が期待できるか
2)プレゼンテーションの実施
二次審査ついては審査会開催時に、申請者(代理者を含む。)による、プレゼンテーションを実施します。

プレゼンテーションに参加しない場合は、申請を辞退したものとして取り扱います。
また、日程等については、別途事前に連絡いたします。

補助の対象となる方
市内に主たる事業所を有し、市内で1年以上操業している中小企業者(個人事業主を含む。)
市内に事務所を有する中小企業団体で、その過半数が中小企業者で組織された団体
新製品や新サービスの展開、販路拡大等を目的として組織された団体(任意団体を含む。)。ただし、その構成員の過半数が上記1に掲げる中小企業者であること。
市内在住、かつ、1年以上市内で操業している個人事業主
※市税を滞納していないことなどの応募要件があります。また、中小企業者及び中小企業団体には定義があります。詳しくは、募集要領を御確認ください。

補助率、上限額
補助率:補助対象経費の2分の1以内(千円未満の端数は切捨て)
上限額:販路拡大連携枠:100万円以内
補助対象経費
補助対象期間(令和8年4月1日から令和9年2月28日まで)に発生し、支払が完了した次の経費とします。

原材料・副資材費
外注費
工業所有権導入費
Web関連費
広報費
展示会等出展費
報償費
委託費
旅費
直接人件費
その他市長が特に認める経費
2 募集期間
令和8年5月1日(金曜日)から令和8年6月30日(火曜日)午後5時まで

3 応募書類の提出
電子申請システム「LoGo(ロゴ)フォーム」より応募ください。

※申請書受理の返信メールをもって応募完了となりますので御注意ください。
※資料添付時等エラーが発生した場合は、お問い合わせください。
【問合せ先】
旭川市経済部産業振興課
Email:[email protected]
電話:0166-65-7047

4 注意事項
応募の際には、募集要領に記載されている内容を必ず御確認の上、書類の作成及び提出をしてください。
※補助事業事務処理マニュアル(産業振興課)も御確認お願いします。

5 令和7年度の採択事業
・北海道産米新商品企画開発プロジェクト/株式会社北海道米菓フーズ
・日本の伝統文化「印染」の「技術と知識」をWEBで発信プロジェクト~変化する日本の中で伝統を継承するために~/株式会社水野染工場
・海外展示会を活用した、ブランド認知度の向上と新製品のグローバル販路開拓プロジェクト/株式会社カンディハウス

13/05/2026

旭川市スタートアップ支援補助金
市内で起業・創業する事業者の新たな商品・サービスの開発、販路開拓に関する取組に要する費用の一部を補助します。

※令和8年5月1日:令和8年度の募集を開始しました。

1 補助金の概要
補助の対象となる事業
市内で起業・創業する事業者の新たな商品・サービスの開発、販路開拓に関する事業

補助の対象となる方
市内に主たる事業所を有し、3年以内(※1)に起業・創業を行った中小企業者
市内に主たる事業所を有し、3年以内(※1)に起業・創業を行った個人事業主
これから起業・創業を行い(※2)、市内に主たる事業所を有する中小企業者・個人事業主
市内で1年以上操業(※3)している中小企業者、個人事業主の事業を承継し、第2創業(事業承継を機に、新たに新分野・新事業に展開)に取り組む中小企業者・個人事業主
(※1)募集開始日である令和8年5月1日時点で起業・創業から3年以内であること
(※2)補助対象期間である令和9年2月28日までに起業・創業すること
(※3)募集開始日である令和8年5月1日時点で市内において1年以上操業していること

市税を滞納していないことなどの応募要件や中小企業者の定義などがあります。詳しくは募集要領を御確認ください。

募集枠
上記「補助の対象となる方」の1、2、3、4に該当する方が対象となります。

新製品、新サービスの展開に必要な設備投資を実施する事業
国内外の展示会等への出展など販路開拓を実施する事業
土地や建物を取得(改修)し、新規で実施する事業
カタログ、パンフレット、動画の制作やリニューアルなど情報発信に関する事業
テレビ、新聞、雑誌、インターネット広告への掲載など広報に関する事業
新製品、新サービスの展開に向けて専門的知見を活用する事業
採択件数
6件程度を予定(予算の範囲内で採択件数は変動します。)

審査及び採択
採択方法
(1)一次審査:書面審査
中小企業診断士等の専門家等から構成される審査会で申請書の書面審査を行い、その結果を踏まえて2次審査参加者を選考します。
(2)二次審査:プレゼンテーション
申請者(代理者を含む。)は、中小企業診断士等の専門家等から構成される審査会において事業のプレゼンテーションを行っていただき、その結果を踏まえて交付決定をします。
審査会
(1)採択の判断基準
・事業は、工夫を凝らした独自性や新規性があるか
・市場ニーズを踏まえターゲットを明確にしているか
・事業の内容は実現性が高い内容となっているか
・本事業の終了後も継続して実施する見込みがあるか
・将来的に発展が見込まれるか
・事業費の計上は正確であり、必要な金額のみ計上されているか
・市内の事業者や雇用に対する経済波及効果が期待できるか
(2)プレゼンテーションの実施
・二次審査は、審査会開催時に申請者(代理者を含む。)によるプレゼンテーションを実施します。
・プレゼンテーションに参加しない場合は、申請を辞退したものとして取り扱います。
・日程等については、別途事前に連絡します。
補助率、上限額
補助率:補助対象経費の2分の1以内

上限額:50万円

補助対象経費
補助対象経費は、補助対象期間(令和8年4月1日から令和9年2月28日まで)に発生し、支払が完了した次の経費とします。

機械装置等購入費
原材料・副資材費
外注費
工業所有権導入費
Web関連費
広報費
展示会等出展費
報償費
委託費
旅費
土地・建物取得費、改修費
不動産仲介料
その他市長が特に認める経費
2 募集期間
令和8年5月1日(金曜日)から令和8年6月30日(火曜日)午後5時まで

3 応募書類の提出
電子申請システム「LoGo(ロゴ)フォーム」より応募ください。

※申請書受理の返信メールをもって応募完了となりますので御注意ください。

※資料添付時等エラーが発生した場合は、お問い合わせください。
問合せ先:旭川市経済部産業振興課
Email:[email protected]
電話:0166-65-7047

4 注意事項
応募の際には、募集要領に記載されている内容を必ず御確認の上、書類の作成及び提出をしてください。

※補助事業事務処理マニュアル(産業振興課)も御確認お願いします。

5 (参考)令和7年度の採択事業
令和7年度は、次の事業を採択しました。

【成長枠】

・看護師による美しさと健康寿命を育むトータルビューティーケアマーケティング事業 / 大石 香奈

・北海道の広葉樹及び野草を活用したフレグランス・化粧品ブランドの開発 / waft株式会社

【小規模枠】

・保険外看護サービス認知度向上・信頼確保のためのWeb制作および広報事業 / 本田 利恵

・不登校・発達障害児支援に特化した精神訪問看護ステーションの創設マーケテイング事業 / 合同会社チイキのミカタ

・北海道バレル 樽技術開発と販路拡大への取組み / 株式会社北海道バレル

13/05/2026

令和8年度北海道新技術・新製品開発賞の募集について
本賞は、本道工業の技術開発を促進し、新産業の創出や既存産業の高度化を図るため、道内中小企業者等が開発した優れた新技術や新製品を表彰するものです。

制度の概要
北海道では本道工業等の技術開発を促進し、新産業の創出や既存産業の高度化を図るため、平成10年から道内の中小企業者等が開発した優れた新技術・新製品に対し北海道新技術・新製品開発賞表彰を行ってきました。
これまで、食品加工や機械金属などのものづくり分野で、特色ある技術や製品を表彰しています。

表彰の対象
令和6年度(2024年度)以降に開発や商品化された、新規性、独創性が高い新技術・新製品(その一部を構成する原材料や部品、中間製品を含みます。)

表彰の種類(北海道知事賞)
(1)表彰部門
ア ものづくり部門
イ 食品部門
ウ デザイン部門

(2)賞(各部門)
ア 大賞 1件
(応募のあった中で、特に優れたもの)
イ 優秀賞 1件
(応募のあった中で、優れたもの)
ウ 奨励賞 1件
(応募のあった中で、審査において
一定の水準を満たしたもの)

※ものづくり部門と食品部門は「新規性・独創性」、「技術的優位性」、市場性」等を、デザイン部門は「新規性・独創性」、「デザインの優位性」、「市場性」等を審査し、表彰状等を贈呈します。

(3)ゼロカーボン特別賞
上記各賞に選定された応募案件のうち、
ゼロカーボンに貢献するものには、
「ゼロカーボン特別賞」として表彰状を
贈呈します。(1件・全部門対象)

※製品の開発・製造過程におけるゼロカーボン効果、製品を利用することにより得られるゼロカーボン効果を審査します。

主催
北海道

募集の概要
応募資格
(1)道内に事業所又は研究開発拠点を有する中小企業者、中小企業団体、農林漁業者、農林漁業団体及び個人
(2)上記(1)を主要な構成員としたグループ

応募方法
関係団体等(市町村、経済団体、金融機関、中小企業等の支援機関、業種別団体及び学術機関)からの推薦又は自薦

募集期間
令和8年(2026年)5月7日(木)~6月30日(火)

お問い合わせ
経済部産業振興局産業振興課
〒060-8588札幌市中央区北3条西6丁目
TEL : 011-204-5311
FAX : 011-232-2139

https://www.pref.hokkaido.lg.jp/kz/ssg/monodukuri/255966.html

08/05/2026

デザインギャラリーを「クリエイティブサロン」と位置づけ、旭川市で活動するクリ
エイターと企業などをデザインを通じてつなげていくために開催しているトークイベ
ントの第3回目についてご案内いたします。
クリエイターの知識やノウハウを学ぶ場ではなく、共感を通して信頼関係を築き、地
域企業との協働を創造していく目的をもっています。
お知り合いの企業様でご興味がある方にも、ぜひご紹介ください。

【日時】 令和8年5月27日(水) 18:30~20:30
【場所】 デザインギャラリー 旭川市宮下通11丁目蔵囲夢
     
【ゲスト】イラストレーター・グラフィックデザイナー
     小川 けんいち 様 @kenichi_ogawa
【定員】 15名 事前予約制
【申込】 申し込みフォーム https://forms.gle/YYkAxW5DF8yjYV8P8
【主催】 あさひかわ創造都市推進協議会
     TEL 0166-65-7047
【協力】 地域おこし協力隊 上田 .design
             小山 

22/04/2026

北海道地域情報セキュリティ連絡会(HAISL)主催 Security College for Youth 2026開催

Step1 SC4Y勉強会 2026
日時:5/23(土)9:00~18:00
場所:① 専門学校北海道サイバークリエイターズ大学校
(札幌市東区北15条東6丁目3-1)
② はこだてみらい館
(函館市若松町20-1 キラリス函館3階)
※2つの会場をオンラインで接続し、各会場で講義・演習を実施します
参加費:無料(学生は「LOCAL学生交通費支援制度」を利用可能です)
内容:実機を用いた演習形式でセキュリティを学ぼう!
(事前学習教材もありますので、はじめての方も安心して参加できます)
応募資格
・北海道内在住の16歳以上概ね30歳以下の方
・サイバーセキュリティに興味がある方(初学者歓迎)

Step2 6/21(日) Micro Hardening Basic 2026
会場:旭川・札幌(リモート参加可能)
Step3 8/8(土)Micro Hardening for Youth 2026
会場:札幌(リモート参加可能)

https://sc4y.connpass.com/

21/04/2026

【4/28開催】中小企業のための補助金・支援制度活用説明会

旭川市および関係機関が実施する補助金・助成制度、企業支援施策について分かりやすく解説します。デジタル化や人材育成、スタートアップ支援など、事業成長に役立つ最新情報を一度に把握できる機会です。これから活用を検討している企業様はぜひご参加ください。

■日時
2026年4月28日(火)13:30~15:30

■会場
旭川リサーチセンター 1階スタジオ
(北海道旭川市緑が丘東1条3丁目1番6号)

■定員
100名

■プログラム(予定)
1.旭川市デジタルツール導入支援補助金について
一般財団法人旭川産業創造プラザ
2.北海道経済産業局のデジタルツールに関する取組と導入事例について
北海道経済産業局地域経済部製造・情報産業課
3.夢づくり・ものづくり支援事業助成金について
人材育成助成事業について
一般財団法人旭川産業創造プラザ
4.旭川ものづくり支援補助金
旭川市スタートアップ支援補助金
旭川市経済部産業振興課
5.公益財団法人北海道中小企業総合支援センター補助金について
公益財団法人北海道中小企業総合支援センター 道北支部
閉会後、15時30分をメドに個別相談を承ります。
各発表者に直接お声がけください。

■デジタルツール導入支援補助金について
デジタルツール導入支援支援補助金は、原油価格・物価高騰・人手不足等に直面し先行きの見通しが立たない中、AIやデジタル技術を活用した業務改善に取り組み、業務効率化及び労働生産性の向上、人手不足への対応、さらには賃上げにつながる経営体質の構築を促進し発展的事業継続を行うため、新たなデジタルツール導入などの必要な設備投資を行う事業者に対し旭川市からの間接補助金を交付し支援することを目的とする事業です。

✻その他詳細は後日発表いたします。
デジタルツール導入支援補助金リーフレット
https://www.arc-net.or.jp/data/dit/dit_72_chirasi.pdf
当補助金についての具体的な活用事例や詳細についても当説明会でご紹介いたします。

■お問い合わせ先
一般財団法人 旭川産業創造プラザ 企業支援グループ
TEL:0166-73-9210 (AM9:00~PM5:30)※土曜日・日曜日・祝祭日を除く

■お申込み
以下のフォームよりお申込みください。
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSf4H471E_pDvfYh-MiGNpVIINkTnblgBAefAdVXXhBVEbHOkA/viewform?usp=dialog

2026年度 イノベーション創出研究支援事業/産学連携創出補助金 | 公益財団法人 北海道科学技術総合振興センター 03/04/2026

ノーステック財団 2026年度 イノベーション創出研究支援事業/産学連携創出補助金の公募がはじまりました。

目的:発展的な産学官共同研究や事業化を志向する基礎的・先導的な研究等を推進します。

対象者:北海道内の企業と大学・公設試験研究機関等に所属する研究者で構成された共同研究グループ
(北海道内に事業拠点を有する企業の参画が必須です。)
研究代表者(管理責任者)は、大学など試験研究機関等に所属する研究者又は中小企業者とします。
対象となる事業内容
科学又は産業技術に関する研究開発のうち、今後、事業化に向けた発展的かつ、具体的な研究計画を有し、次のいずれかに該当するもの。

①北海道科学技術振興基本計画において特に推進する研究開発分野とした重点的取組に定める以下の分野のいずれかに該当する基礎的・先導的な研究
グリーン分野、デジタル分野、食分野、ヘルスケア分野、先進的ものづくり分野

②上記①以外であって、以下のいずれかに係る基礎的・先導的な研究
北海道の地域課題の解決、地域の振興に資するもの
北海道の地域資源の活用に関するもの
技術的な研究開発要素を含まない調査研究のみの課題は対象外と致します。

応募締め切り
2026年5月11日(月) 17:00締切

採択予定件数
13件程度

補助金額(限度額)
200万円以内/1件

補助率
補助対象経費の10/10以内

事業実施期間
補助金交付決定の日から2027年3月12日(金)まで

詳しくは、ホームページより、募集要項等をご確認ください。

2026年度 イノベーション創出研究支援事業/産学連携創出補助金 | 公益財団法人 北海道科学技術総合振興センター 北海道内の企業と大学・公設試験研究機関等に所属する研究者で構成された共同研究グループ

31/03/2026

2026(令和8)年度「HOFOO補助金」の公募について  HOFOOプロジェクト(地域産業クラスターものづくり支援事業)

HOFOO補助金は、HOFOOプロジェクトの一環として新商品の開発に係る必要な経費を補助します。

~HOFOOプロジェクトとは~
・ Hokkaido Food & Craft Projectの略称で、地域産業クラスターものづくり支援事業の愛称。
・企画・開発・販売までのフェーズに対してそれぞれの事業者の課題に応じた支援を実施するプロジェクト。
・北海道ならではの地域の「強み」や「特色」を活かした付加価値の高いものづくりへの支援を通じて、地域活性化に寄与することを目的とする。

◆対象者
事業者は、以下の要件をすべて満たすものとする。
①北海道内に営業拠点(本社、支店、営業所、支所、事務所など)を有する事業者。
②事業を継続して実施する見通しがあること。
③反社会的勢力あるいはそれにかかわる者との関与がないこと。

◆対象となる事業内容
事業分野は、以下の要件をすべて満たす「ものづくり」とする。
①地域活性化を目指す、新たな商品の開発に関するもの
②主な原材料は北海道内で生産されたものであること及び主たる製造・加工を北海道内で行うこと
③商品企画・製造・販売を推進するための十分な体制が構築できること。
④事業実施期間内で商品化できること、また、その後速やかに販売できること

◆事業実施期間
補助金交付決定日から翌年2月末日まで

◆締切
2026年4月20日(月)17:00締切

◆採択予定件数
最大15件

◆補助金額(限度額)
上限 50万円(税抜)

◆補助率
3分の2以内(千円未満切り捨て)

◆事業実施期間
交付決定日から翌年2月末日まで

◆対象経費
原材料・消耗品費・機器購入費(条件あり)・施設及び設備等賃借料・旅費・通信・運搬費・外注費 など

◆その他詳細・書類のダウンロードはこちらから
https://www.noastec.jp/news/subsidy/post_6660.html

◆お問い合わせ
〒001-0021 札幌市北区北21条西12丁目 コラボほっかいどう
公益財団北海道科学技術総合振興センター(ノーステック財団)
地域クラスター創造支援部
TEL:011-708-6526  E-mail:[email protected]

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緑が丘東1条3丁目1番6号
Asahikawa-shi, Hokkaido
078-8801