25/07/2016
県民情報番組 ひょうご“ワイワイ”放映について
県広報課による「ひょうご“ワイワイ”(サンテレビ)」の
特集コーナー「日本遺産 国生みの島・淡路(仮)」において、
平成28年4月に日本遺産に認定された淡路島のストーリーが紹介されます。
当課課長が現地にて解説をしておりますので、ぜひ、ご覧ください。
■放映日時
平成28年7月31日(日)あさ8:30~9:00 サンテレビ
※再放送:8月 1日(月)夕方6:00~6:30
淡路市教育委員会
社会教育課文化財係(電話 0799-64-2520)
27/04/2016
◆史跡五斗長垣内遺跡鍛冶実験 ―やよい時代の最先端技術を探れ!―
五斗長垣内遺跡で検出された鍛冶炉の復元実験を行い、弥生時代の五斗長で行われていた鍛冶作業の解明を目指します。
実験内容は、皮ふいごを用いた弥生時代の鍛冶技術による操業で、3つの構造の異なる炉によって炉内の温度変化や鉄素材の変化、燃料消費量などについて比較検討します。
■ 日 時 2016年5月3日 火曜日祝日 13時から
■ 場 所 史跡五斗長垣内遺跡内 ごっさ鉄器工房
■ お問い合わせ先
淡路市教育委員会 社会教育課 電話 0799-64-2520
22/04/2016
県民情報番組ひょうご“ワイワイ”放映について
県広報課による県民情報番組「ひょうごワイワイ(サンテレビ)」の特集コーナーにおいて、北淡地区の(株)五斗長営農の取組みとともに、五斗長垣内遺跡の鍛冶体験の様子が紹介されます。
みなさま、ぜひご覧ください!!
放映日時
平成28年4月24日(日)朝8:30~9:00サンテレビ
特集コーナー(約12分)で放映
※再放送:4月25日(月)18:00~18:30
淡路市教育委員会
社会教育課文化財係(内線2633)
《イメージ》
25/09/2012
http://www.city.awaji.lg.jp/soshiki/shakai/bousai.html
9月1日(防災の日)、淡路市教育委員会では野島断層保存館来館者の方々に防災意識アンケートを実施させていただきました。この調査は来館者の防災意識についてお聞きするのと同時に、アンケートにお答えいただくことによって、改めて防災について考えていただくことを目的としたものです。今年のアンケート実施は276名の方々にご協力いただきました。この場をお借りして御礼申し上げます。また、アンケート調査にあたっては、兵庫県立淡路高校の「防災と心のケア」の授業を選択されている生徒のみなさんにボランティアでお手伝いいただきました。
皆さんが今後の減災・防炎について、より深く考えていただく一助になれば幸いです。
2012~防災の日に考える~ - 淡路市ホームページ
また、アンケート調査にあたっては、兵庫県立淡路高校の「防災と心のケア」の授業を選択されている
26/07/2012
今年も「五斗長ひまわりまつり」が開催されます。
会場では鉄器製作の体験や、五斗長特産品の販売を行います。
みなさんお誘いあわせのうえ、ご来場ください。
販 売:五斗長産古代米、野菜、ところてん、ひまわりグッズなどの販売 (10時00分~)
体 験:勾玉作り体験(10時00分、12時00分、14時00分)
組紐作り(随時受付)
弥生時代の鉄器製造体験(10時30分、12時30分、14時30分)
その他:そうめん流し(11時00分、13時00分)
もちまき(16時00分~)
主催:淡路市文化遺産活用実行委員会
協力:五斗長まちづくり協議会
淡路市教育委員会
お問合せ先
五斗長まちづくり協議会 tel 0799-84-0484
淡路市教育委員会社会教育課 tel 0799-64-2520
05/07/2012
「長沢国際アート展」
●期 間 7月23日(月)~7月27日(金) 10時~17時
●入場料 無料
●場 所 兵庫県民アートギャラリー展示室(兵庫県民会館1F)
http://www.city.awaji.lg.jp/soshiki/shakai/nagasawakokusai.html
長沢国際アート展 - 淡路市ホームページ
05/07/2012
「発掘された日本列島2012」展
東京都江戸東京博物館を皮切りに、全国5館で展示されます。
淡路市で発掘された五斗長垣内遺跡から出土された遺物も展示されています。
http://www.city.awaji.lg.jp/soshiki/shakai/hakkutu.html
22/06/2012
~「ところてん」と「青竹古代米ごはん」にチャレンジ!!~
昔懐かしい「ところてん」と青竹・古代米でごはんを作ってみよう!!
日 時 平成24年7月28日(土) 9:30~12:00(9:00受付)
場 所 淡路市北淡歴史民俗資料館
参加費 300円(当日集めます)
持ち物 軍手、タオル、エプロン、水筒等
対 象 小学生及び保育園児(園児は保護者同伴のこと)
定 員 30名(児童先着順に決定)
締 切 7月14日(土)午後5時
問合せ及び申込先
淡路市北淡歴史民俗資料館 Tel/Fax 0799-82-2177
e-mail:[email protected].lg.jp
23/05/2012
「史跡徳島藩松帆台場跡」を紹介した動画が配信開始!
淡路市インターネット放送局より淡路市岩屋にある「史跡徳島藩松帆台場跡」を紹介した動画の配信が始まりました。ぜひご覧ください。
http://www.city.awaji.lg.jp/site/aitv/matuhodaiba.html
史跡徳島藩松帆台場跡~遺跡に秘められた幕末のドラマ~ - 淡路市ホームページ
世界最長の吊り橋「明石海峡大橋」。淡路島北部に位置する淡路市。その最北端に位置する岩屋の町は、眼前に明石海峡を控え、古くから漁業を生業としてきた場所です。この大切な海が外国船によって脅かされた幕末開国期の軍事的緊張の中で、岩屋の地に明石海峡を通る外国の船を迎撃するため巨大な要塞が築かれます。「史跡徳島藩松帆台場跡」。遺跡に秘められた幕末のドラマに迫ります。
28/02/2012
五斗長垣内遺跡の調査結果報告と弥生時代の淡路島についてのシンポジウムを開催します。
また、発掘された鉄器・石器鍛冶道具や工具などの遺物も展示します。
日時 平成24年3月20日(春分の日) 14時~16時
場所 震災記念公園セミナーハウス
基調講演
「五斗長垣内遺跡の調査結果と弥生時代の淡路島」 伊藤宏幸(淡路市教育委員会)
シンポジウム
「五斗長垣内遺跡と弥生時代の淡路島」
コーディネーター
石野博信(兵庫県立考古博物館 館長)
パネラー
村上恭通(愛媛大学 教授)
菅原康夫(公益財団法人 徳島県埋蔵文化財センター 常務理事)
種定淳介(兵庫県立考古博物館)
篠宮 正(兵庫県立考古博物館)
多賀茂治(兵庫県立考古博物館)
伊藤宏幸(淡路市教育委員会)
遺物展示
鉄器・石器鍛冶工具など 13時~17時
シンポジウム 五斗長垣内遺跡と弥生時代の淡路島 - 淡路市ホームページ