29/05/2026
【イオントップバリュの商品戦略】
物価上昇と消費者ニーズの多様化に、PBはどう向き合うのか──
『流通情報』2026年5月号では、
イオントップバリュ株式会社 取締役 商品開発本部長・髙橋幹夫氏へのインタビューを掲載しています。
「トップバリュ」「ベストプライス」「グリーンアイ」の戦略に迫ります。
👉詳しくはこちら
https://www.dei.or.jp/information/info01
#トップバリュ #小売業 #流通情報
機関誌「流通情報」
特集は「変わる消費者を多角的に読む」。物価上昇、PB戦略、シニア消費、業態競争、食生活。変化する消費者像を、公的統計・購買データ・企業戦略・消費者調査など多角的な視点から読み解きます。イオントップバリュ....
27/05/2026
【プレスリリース公開 2026年5月27日】
「消費財サプライチェーン協議会」設立のお知らせ
メーカー・卸売業・小売業の計43社が参画し、業界横断での標準化・データ連携の社会実装を推進します。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000136.000036006.html
#サプライチェーン #物流 #流通 #製配販連携 #流通経済研究所
24/05/2026
【公的統計から見る消費の変化】
『流通情報』2026年5月号では、
総務省統計局・谷道正太郎氏による論考を掲載しています。
キャッシュレス化、ネットショッピングの拡大、高齢層のEC利用──。 公的統計から、日本の消費行動変化を読み解きます。
📖「公的統計から見る消費の状況」
谷道正太郎(総務省統計局 消費統計課課長)
#消費動向 #ネットショッピング #キャッシュレス #流通情報
21/05/2026
📘note更新
カルビーが発表した「白黒パッケージ化」。
単なるデザイン変更ではなく、売場での見え方や、買物客の行動にも影響する可能性があります。
✔ 非計画購買が多いスナック菓子売場
✔ 「まず見つけてもらうこと」の重要性
✔ POP・サイネージ・ゾーニングの役割
店頭視点から、これからの売場コミュニケーションを考察します。
✍️当研究所主任研究員 三坂 昇司
▼記事はこちら
https://note.com/dei_ryuken/n/nde0ed3a233de
#コラム #マーケティング #売場づくり #消費者購買行動
白黒パッケージ化は売場をどう変えるのか――カルビーの新たな取り組みと購買行動への影響を考える|公益財団法人流通経済研究所
2026年5月12日、カルビーは、主力商品の一部を白黒パッケージ(2色印刷)へ変更すると発表した。背景には、中東情勢緊迫化によるパッケージ印刷の原料となるナフサ不足への対応があるとされている。将来的な供給リスク....
16/05/2026
【開催告知】量販チャネル研究会 5月定例
📅 5月28日(木) 13:15〜17:30
🏢 会場(東京・九段南)+ Web同時配信
── 今回の主な報告テーマ ──────────────
❶ 市場、流通の変化とメーカーの課題(13:15-14:15)
1)直近の消費、流通の状況
2) 2026年度の展望と課題 など
❷ 上場チェーンの前期決算のポイントと今期の展開のポイント
(14:30-17:30、途中休憩2回)
1)スーパーマーケット
2)総合スーパー・DS
3)コンビニエンスストア
───────────────────────────────
年会費制で2名まで参加可。各回ごとに参加者の変更もOK。
報告資料(パワポ)と月次データは毎回提供。
参加業種限定
40年以上・30社超が継続参加してきた理由を、ぜひご体験ください。
▶ 参加申込・お問合せ:https://www.dei.or.jp/project/sellerchain/contact.php
#量販チャネル研究会 #流通経済研究所 #食品スーパー #小売業 #メーカー営業
15/05/2026
📖流研アーカイブ
『米国プライベートブランド調査研究チーム 報告書』(1994年)
30年以上前、流通経済研究所の研究チームが
アメリカ各地をめぐり
[ニューヨーク⇒シンシナティー⇒トロント⇒シカゴ⇒サンフランシスコ]、
PB(プライベートブランド)事情の視察を行った際の記録です📚
訪問先には、Kroger、Wal-Mart、Safeway、Target など、
当時の米国小売業を代表する企業名が!
※画像は写真撮影した当該資料を基にAIが作成したものです
#流通史 #プライベートブランド
14/05/2026
📚『流通情報』最新号のストックが到着🚛
未開封の包装紙を見るだけで「できたて感」があります😋
(美味しいものではありませんが…)
『流通情報』2026年5月号
https://www.dei.or.jp/information/info01
#流通情報 #資料室 #消費者購買行動
13/05/2026
物価高、PBシフト、ネット購買、自炊×中食──。
いま、“消費者”はどう変わっているのでしょうか?
『流通情報』2026年5月号の特集は
「変わる消費者を多角的に読む」。
✔ キャッシュレス化・EC利用の変化
✔ PBは“安さ”だけではない時代へ
✔ インフレ下で進む消費の二極化
✔ “業態”より「価格・品揃え」で選ばれる店舗
✔ 自炊×中食のハイブリッド食行動
公的統計、購買データ、消費者調査、インタビューから、“いまの消費者像”を読み解きます。
📘noteはこちら
https://note.com/dei_ryuken/n/n5387a70d1c45
#流通情報 #消費者行動 #スーパーマーケット
PB、節約、自炊×中食…データで読む「消費者変化」|『流通情報』2026年5月号|公益財団法人流通経済研究所
物価高、PBシフト、ネット購買、自炊×中食──。 いま、“消費者”はどのように変わっているのでしょうか。 『流通情報』2026年5月号の特集は、「変わる消費者を多角的に読む」です。 近年、消費者を取り巻く環境は大き...
12/05/2026
写真で振り返る、沖縄黒糖の日🌺
おかげさまで、5月10日「沖縄黒糖の日」イベントは盛況のうちに終了しました。
当研究所は引き続き、地域産品のブランディングを支援してまいります。
11/05/2026
5/7公開のnoteでは現役世代とシニア世代の買い物意識の開きをデータで示しましたが、メーカーの営業現場では、これはそのまま「誰に・何を・どう売るか」の問いになります。
■ あなたの担当チェーンは、どちらの層を主要顧客にしているか
■ 来店客の年齢構成は、この1〜2年でどう変わっているか
■ 生活防衛意識が強まるシニア層は、PBへシフトしているのか
こうした「小売・消費の今」を毎回のデータと現場取材で届けているのが、
ショッパー・マーケティング研究会です。
約40チェーンへの独自取材・全国6,500名消費者調査・有力チェーン担当者のゲスト講演——
現場の営業パーソンが「明日の提案」に使える情報を、年8回お届けします。
2026年度 第1回は6月12日(金)。参加申込受付中です。
▶ https://www.dei.or.jp/project/shoppermk/contact.php