クラブヒルサイド

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クラブヒルサイド, 猿楽町30-2ヒルサイドテラスアネックスB棟, Shibuya-kuの連絡先情報、マップ、方向、お問い合わせフォーム、営業時間、サービス、評価、写真、動画、お知らせ。

クラブヒルサイドは、地域・世代・ジャンルを越えた人々をゆるやかにつなぎ、豊富な出会いと交流、活動を生み出すための「都市のなかの"村"―アーバンヴィレッジ代官山」のプラットフォームです。2008年4月、ヒルサイドテラスをベースとした会員組織として設立されました。会員のみなさまは、さまざまなサービスをご利用いただけます。

会員のための私設図書室「ヒルサイドライブラリー」、ゆったりとティータイムをお過ごしいただける「ヒルサイドカフェ」、さまざまな展覧会やイベントが催される「ヒルサイドフォーラム」が隣接しています。G棟地下には、パン、デリ、食材が揃った「ヒルサイドパントリー代官山」がございます。

クラブヒルサイドは、セミナー、シンポジウム、スクール、展覧会、コンサート、マーケット等、多様なイベントを主催しております。また、個人・法人会員様との共同企画も実施しております。

営業時間 平日11:00-21:00 土日祝11:00-19:00 月曜休

小堀鷗一郎(訪問診療医)【宇沢弘文を読むー社会的共通資本から現代の課題を考える】第35回「訪問診療と私−842人の生老病死」 14/02/2026

申込受付中です。皆様のご参加をお待ちしております。
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在宅訪問診療で一人ひとりの暮らしと向き合ってきた小堀鷗一郎先生をお迎えし、人々の「いのち」と「暮らし」の基盤をどう育むかを共に考えます。

【宇沢弘文を読むー社会的共通資本から現代の課題を考える】
第35回「訪問診療と私−842人の生老病死」
ゲスト:小堀 鷗一郎(訪問診療医)
2026年2月25日(水)19:00 - 20:30

▼詳しくはこちら

小堀鷗一郎(訪問診療医)【宇沢弘文を読むー社会的共通資本から現代の課題を考える】第35回「訪問診療と私−842人の生老病死」 ※本セミナーは来場参加またはオンライン参加にてご参加いただけます。詳細に関しましては下記イベント詳細内をご確認ください。   日本人でノーベル経済学賞に最も近づいたといわ... powered by Peatix : More than a ticket.

青木野枝(彫刻家)【読書会 少女は本を読んで大人になる Part3】第8回「しげるちゃんと私」 19/08/2025

【セミナーのご案内】

読書会「少女は本を読んで大人になる」Part3
第8回「しげるちゃんと私」  

人は本を読んで未知の世界を知る。少女が大人になる過程で読んでほしい古典的名作を、多彩なゲストと共に読んでいく人気シリーズのPART3。第8回は彫刻家・青木野枝さんをお迎えします。

「鉄」という硬質な素材から、光のような、水のような彫刻をつくり出し、新しい彫刻の表現、独自の道を切り拓いてきた青木野枝さん。そのやわらかで、おおらかな作品世界は、野枝さんの人や土地、社会との関わりをも象徴するかのようです。そんな野枝さんが選んでくださった一冊は、やんちゃな「しげるちゃん」が主人公の『いやいやえん』。

「小学生の頃『忘れ物の女王』と首からプラカードを下げて廊下に立たされていました。遅刻もおしゃべりも女王級でした。もちろん勉強もできなかった私は『いやいやえん』があったら真っ先に行かされるこどもでした。しげるちゃん大好きでした。」と語る野枝さん。1962年の初版以来、多くの読者を虜(とりこ)にし続ける一冊を、読書家としても知られる野枝さんといっしょに読み返したいと思います。

日時:2025年9月5日(金) 19:00-20:30
ゲスト:青木野枝(彫刻家)
取り上げる本  
『いやいやえん』文・中川李枝子、絵・大村百合子(福音館書店)
主催
クラブヒルサイド
スティルウォーター
会場:オンライン+クラブヒルサイドサロン
渋谷区猿楽町30-2ヒルサイドテラスアネックスB棟2F
東急東横線代官山駅より徒歩3分
会費
来場参加:一般2,500円・クラブヒルサイド会員/学生1,500円※会場参加のみお茶菓子付き 
オンライン参加:1,000円(見逃し配信9月11日まで)

皆様のご参加を心よりお待ちしております。

詳細・お申込みはこちら▽

青木野枝(彫刻家)【読書会 少女は本を読んで大人になる Part3】第8回「しげるちゃんと私」 ※本セミナーは来場参加またはオンライン参加にてご参加いただけます。詳細に関しましては下記イベント詳細内をご確認ください。 -----------------------------... powered by Peatix : More than a ticket.

石津智大(関西大学文学部心理学専修教授)【宇沢弘文を読むー社会的共通資本から現代の課題を考える】第33回「神経美学から考える社会的共通資本の管理運営」 10/06/2025

今回は認知脳科学、それも美をテーマに研究されている石津智大さんをお招きし、ゆたかさともつながる美しさという視点から社会的共通資本を考えていきます。

ご参加をお待ちしております。

【宇沢弘文を読むー社会的共通資本から現代の課題を考える】
第33回「神経美学から考える社会的共通資本の管理運営」
ゲスト:石津智大(関西大学文学部心理学専修教授)
6/20(金)19:00 - 20:30

▼詳しくはこちら

石津智大(関西大学文学部心理学専修教授)【宇沢弘文を読むー社会的共通資本から現代の課題を考える】第33回「神経美学から考える社会的共通資本の管理運営」 ※本セミナーは来場参加またはオンライン参加にてご参加いただけます。詳細に関しましては下記イベント詳細内をご確認ください。   日本人でノーベル経済学賞に最も近づいたといわ... powered by Peatix : More than a ticket.

金井真紀(文筆家・イラストレーター)【読書会 少女は本を読んで大人になる Part3】第7回「世界は小さな空間からはじまる」 28/03/2025

こちらのセミナーの受付を開始しました。
皆様のご参加をお待ちしております。

【読書会 少女は本を読んで大人になる Part3】
第7回 世界は小さな空間からはじまる  

人は本を読んで未知の世界を知る。少女が大人になる過程で読んでほしい古典的名作を、多彩なゲストと共に読んでいく人気シリーズのPART3。第7回は文筆家・イラストレーターの金井真紀さんをお迎えします。

パリのおじさんから世界のおすもうさん、テヘランの女性、そして日本に暮らす難民・移民まで――出会った人たちを、素敵な言葉と愛のこもったイラストで描いてこられた金井真紀さん。そんな金井さんが選んだ1冊が、イタリア文学者でエッセイストの須賀敦子さんの『コルシア書店の仲間たち』です。
「この本に描かれているのは、今はもう失われた場所、この世からいなくなってしまった人たち、二度と戻らぬ日々。初めて読んだ時、わたしはまだ若くてなにも失っていなかったのに、なんであんなに哀しかったんだろう。40代になったわたしが生まれて初めて書いた本が、とある酒場を追慕するエッセイだったのは偶然じゃなくて、ずーっと須賀敦子さんに憧れているからなんです(ひゃー、並べて語るなんて図々しい!)。」と語る金井さんと共に、ミラノの小さな書店からはじまる豊饒で奥深い世界へ出かけましょう。

日時:2025年5月30日(金)19:00 - 20:30
ゲスト:金井真紀(文筆家・イラストレーター))
取り上げる本  
須賀敦子 著『コルシア書店の仲間たち』(文春文庫)

主催
クラブヒルサイド
スティルウォーター
会場:オンライン+クラブヒルサイドサロン
渋谷区猿楽町30-2ヒルサイドテラスアネックスB棟2F
東急東横線代官山駅より徒歩3分
会費
来場参加:一般2,500円・クラブヒルサイド会員/学生1,500円※会場参加のみお茶菓子付き 
オンライン参加:1,000円(見逃し配信1月27日まで)
詳細・お申込みはこちら▽

金井真紀(文筆家・イラストレーター)【読書会 少女は本を読んで大人になる Part3】第7回「世界は小さな空間からはじまる」 ※本セミナーは来場参加またはオンライン参加にてご参加いただけます。詳細に関しましては下記イベント詳細内をご確認ください。------------------------------... powered by Peatix : More than a ticket.

宇野常寛(批評家)【宇沢弘文を読むー社会的共通資本から現代の課題を考える】第31回「『庭』と考える社会的共通資本〜公共空間の新たなる可能性〜」 28/02/2025

こちらのセミナーの受付を開始いたしました。
ご参加をお待ちしております。

<クラブヒルサイド・セミナーシリーズ>
【宇沢弘文を読む―社会的共通資本から現代の課題を考える】

第31回「「『庭』と考える社会的共通資本〜公共空間の新たなる可能性〜」
日本人でノーベル経済学賞に最も近づいたといわれる世界的経済学者・宇沢弘文(1928-2014)。今再びその人と思想への注目が高まっています。宇沢が提唱した「社会的共通資本」とは何なのかを考えるシリーズ。第31回は批評家の宇野常寛さんをお迎えします。

アニメなどのサブカルチャーから政治まで幅の広い分野で評論を展開されている宇野さん。『遅いインターネット』で加速する情報化社会においての提言から4年。新刊『庭の話』では「庭」と呼ばれる新たなコモンズではない公共空間のモデルを構想されています。私的な場でもあり、公的に開かれた部分もある「庭」は、これからの社会においてどのような役割を果たしていくのでしょうか。民芸、制作、中動態といったキーワドから紐解いていきます。

■出演   宇野常寛(批評家)
■日時  2025年4月4日(金)19:00 - 20:30
■会場 オンライン+クラブヒルサイド
■会費 来場参加 一般2,000円・クラブヒルサイド会員/学生1,500円・オンライン参加 1,000円
■お申込方法・詳細についてはこちらのページをご覧ください。

宇野常寛(批評家)【宇沢弘文を読むー社会的共通資本から現代の課題を考える】第31回「『庭』と考える社会的共通資本〜公共空間の新たなる可能性〜」 ※一般来場参加チケットは2/28(金)13:00~販売を開始します。※本セミナーは来場参加またはオンライン参加にてご参加いただけます。詳細に関しましては下記イベント詳細内をご確認く... powered by Peatix : More than a ticket.

川内倫子(写真家)【読書会 少女は本を読んで大人になる Part3】第6回 「コロボックルと一緒に」 26/12/2024

こちらのセミナーの受付を開始しました。
皆様のご参加をお待ちしております。

【読書会 少女は本を読んで大人になる Part3】第6回「コロボックルと一緒に」
人は本を読んで未知の世界を知る。少女が大人になる過程で読んでほしい古典的名作を、多彩なゲストと共に読んでいく人気シリーズのPART3。第6回は写真家の川内倫子さんをお迎えします。

日常に存在する生と死をやわらかに切り取り、さまざまないのちの移ろいを繊細に詩的に表現し、国内外の多くの人たちを魅了してきた川内さん。
小さなもの、小さな出来事に注がれるそのまなざしは、どのように生まれ、育まれてきたのでしょうか。
「小学生の頃、初めて物語に入り込むという読書体験ができたのが、佐藤さとる著『誰も知らない小さな国』でした。その後もシリーズ全巻を通して深く影響を受け、自分自身を形成する一部となり、いま写真家として活動していることも、このシリーズを読み込んだおかげだと思います」と語る川内さん。
川内さんを長年支えてきた物語についてお話しいただきます。

日時:2025年1月21日(火)19:00 - 20:30
ゲスト:川内倫子(写真家)

取り上げる本  
佐藤さとる著『だれも知らない小さな国・コロボックル物語1』(講談社青い鳥文庫)他コロボックルシリーズ

主催
クラブヒルサイド
スティルウォーター
会場:オンライン+クラブヒルサイドサロン
渋谷区猿楽町30-2ヒルサイドテラスアネックスB棟2F
東急東横線代官山駅より徒歩3分
会費
来場参加:一般2,500円・クラブヒルサイド会員/学生1,500円※会場参加のみお茶菓子付き 
オンライン参加:1,000円(見逃し配信1月27日まで)

詳細・お申込みはこちら▽

川内倫子(写真家)【読書会 少女は本を読んで大人になる Part3】第6回 「コロボックルと一緒に」 ※一般来場参加チケットは12/20(金)19:30~販売を開始します。※本セミナーは来場参加またはオンライン参加にてご参加いただけます。詳細に関しましては下記イベント詳細内をご確認... powered by Peatix : More than a ticket.

長嶋りかこ(グラフィックデザイナー)【読書会 少女は本を読んで大人になる Part3】第5回 「私たちが生きる弱さ、強さ」 29/11/2024

こちらのセミナーの受付を開始しました。
皆様のご参加をお待ちしております。

【読書会「少女は本を読んで大人になる」Part3】
人は本を読んで未知の世界を知る。少女が大人になる過程で読んでほしい古典的名作を、多彩なゲストと共に読んでいく人気シリーズのPART3。第5回はグラフィックデザイナーの長嶋りかこさんをお迎えします。

長嶋りかこさんが、今回選んだ作品は、同世代の作家で母親でもある松田青子さんの作品『おばちゃんたちのいるところ Where The Wild Ladies Are』から短編「彼女ができること」、『女が死ぬ』から短編「ワイルドフラワーの見えない一生」の計2編。
 りかこさんご自身も妊娠、出産の経験を通して、立ち向かう日々の中で感じたことを言葉に綴ったエッセイ本『色と形のずっと手前で』の中で、デザインの仕事を通してみる秩序だった直線の世界と、子どもの本能的な感覚を通して見える曲線の世界、さらにジェンダー不平等と資本主義のレース、混沌とした社会に対する違和感を綴っています。

 松田さんとりかこさん。違和感や怒り、疑問や不安、そして孤独。置かれた環境の中で女性たちの声は呼応するように繋がり合っていて、静かな強さを放っています。今、私たちは何を見つめるべきなのか、どんな風に感じ取ればいいか、読書を通して、対話をしていく時間です。

日時:2024年12月20日(金) 19:00-20:30

ゲスト:長嶋りかこ(グラフィックデザイナー)

取り上げる本  
松田青子『おばちゃんたちのいるところ Where The Wild Ladies Are』(中公文庫)、
『女が死ぬ』(中公文庫)他

主催
クラブヒルサイド
スティルウォーター

会場:オンライン+クラブヒルサイドサロン
渋谷区猿楽町30-2ヒルサイドテラスアネックスB棟2F
東急東横線代官山駅より徒歩3分

会費
来場参加:一般2,500円・クラブヒルサイド会員/学生1,500円※会場参加のみお茶菓子付き 
オンライン参加:1,000円(見逃し配信6月20日まで)

詳細・お申込みはこちら▽

長嶋りかこ(グラフィックデザイナー)【読書会 少女は本を読んで大人になる Part3】第5回 「私たちが生きる弱さ、強さ」 ※一般来場参加チケットは11/29(金)16:00~販売を開始します。※本セミナーは来場参加またはオンライン参加にてご参加いただけます。詳細に関しましては下記イベント詳細内をご確認... powered by Peatix : More than a ticket.

平川理恵(昭和女子大学 ダイバーシティ推進機構 客員教授・東京インターナショナルスクール 理事・前広島県教育長)【宇沢弘文を読むー社会的共通資本から現代の課題を考える】第3 20/11/2024

<クラブヒルサイド・セミナーシリーズ>
【宇沢弘文を読む―社会的共通資本から現代の課題を考える】
第30回「公教育と社会的共通資本~未来につなぐ教育を考える」

日本人でノーベル経済学賞に最も近づいたといわれる世界的経済学者・宇沢弘文(1928-2014)。氏が提唱した 「社会的共通資本」をヒントに、私たちが直面するさまざまな課題を各分野の第一線の専門家とともに考える好評のシリーズです。
第30回は昭和女子大学 ダイバーシティ推進機構 客員教授・東京インターナショナルスクール 理事の平川理恵さんをお迎えし、今の日本に必要な教育を考えます。

広島県教育長として公教育を大きく変えた平川さん。生徒が楽しくなる学校が公立校にて実現し、それが点だけではなく広く面としての展開されました。その動きはさらに広がっています。平川さんによって吹き込まれた新たな風の今までとこれからをお話しいただきます。社会的共通資本の大きな柱である教育を公教育という視点から探っていきます。

■出演   平川理恵(昭和女子大学 ダイバーシティ推進機構 客員教授・東京インターナショナルスクール 理事・前広島県教育長)
■日時  2024年12月13日(金)19:00 - 20:30
■会場 オンライン+クラブヒルサイド
■会費 来場参加 一般2,000円・クラブヒルサイド会員/学生1,500円 
    オンライン参加 1,000円
■お申込方法・詳細についてはこちらのページをご覧ください。

平川理恵(昭和女子大学 ダイバーシティ推進機構 客員教授・東京インターナショナルスクール 理事・前広島県教育長)【宇沢弘文を読むー社会的共通資本から現代の課題を考える】第3 ※一般来場参加チケットは11/20(水)14:00~販売を開始します。※本セミナーは来場参加またはオンライン参加にてご参加いただけます。詳細に関しましては下記イベント詳細内をご確認... powered by Peatix : More than a ticket.

17/10/2024

未来ポスト ~1年後の自分に手紙を書こう~
猿楽祭2024 クラブヒルサイド企画
代官山フェスティバル「猿楽祭」開催のお知らせです。
ヒルサイドテラス界隈では
11月2日(土)、3日(日)の2日間、猿楽祭が行われます。
クラブヒルサイドは2階サロンにてワークショップ
「未来ポスト~1年後の自分に手紙をかこう~」を開催。
皆さまのお越しをお待ちしております。
日時:11月2日(土)、3日(日) 10:00~17:00
会場:クラブヒルサイドサロン(ヒルサイドテラスアネックスB棟2F)
未来ポスト参加費:700円(便箋・封筒・栞・送料込)
※予約不要・ご自由にお越しください
▼詳しくこちら
https://sarugakumatsuri.com/program/700

飯田美樹(カフェ文化、パブリック・ライフ研究家、リュミエール 代表)【宇沢弘文を読むー社会的共通資本から現代の課題を考える】第29回「インフォーマル・パブリック・ライフから 17/10/2024

<クラブヒルサイド・セミナーシリーズ>
【宇沢弘文を読む―社会的共通資本から現代の課題を考える】

第29回「インフォーマル・パブリック・ライフからみえるゆたかな社会」

日本人でノーベル経済学賞に最も近づいたといわれる世界的経済学者・宇沢弘文(1928-2014)。氏が提唱した 「社会的共通資本」をヒントに、私たちが直面するさまざまな課題を各分野の第一線の専門家とともに考える好評のシリーズです。
第29回はカフェ文化、パブリック・ライフ研究家の飯田美樹さんをお迎えします。

インフォーマル・パブリック・ライフとは予期せぬ人やものごとに出会える公共空間のことです。公園や広場、道端のベンチ、カフェなどもその一つです。街中にある魅力的で心地の良い空間です。このような空間は偶然に出来上がったものではなく、共通点があります。宇沢が目指していたゆたかな社会の象徴ともいうべきパブリック・ライフを研究されている飯田美樹さんにお越しいただき、お話を伺います。

■出演   飯田美樹(カフェ文化、パブリック・ライフ研究家 リュミエール 代表)
■日時  2024年10月23日(水)19:00 - 20:30
■会場 オンライン+クラブヒルサイド
■会費 来場参加 一般2,000円・クラブヒルサイド会員/学生1,500円 
    オンライン参加 1,000円
■お申込方法・詳細についてはこちらのページをご覧ください。

飯田美樹(カフェ文化、パブリック・ライフ研究家、リュミエール 代表)【宇沢弘文を読むー社会的共通資本から現代の課題を考える】第29回「インフォーマル・パブリック・ライフから ※一般来場参加チケットは10/10(木)15:00~販売を開始します。※本セミナーは来場参加またはオンライン参加にてご参加いただけます。詳細に関しましては下記イベント詳細内をご確認... powered by Peatix : More than a ticket.

長谷部健(渋谷区長)×東浦亮典(東急株式会社常務執行役員)【ストリートはコミュニティの核となりうるか ―「アナザーユートピア」を求めて】第3回「渋谷区はウォーカブルシティにど 20/07/2024

【ストリートはコミュニティの核となりうるか ―「アナザーユートピア」を求めて】
第3回「渋谷区はウォーカブルシティにどう取り組んでいるか」

渋谷区における「ウォーカブル」はどのように考えられ、実現されようとしているのか。陣頭に立つ渋谷区長と、再開発の仕掛け人が語り合います。

かつて道は、「交通」のためだけではなく、「アクティビティ」の場としてもありました。今、表現の場、交流の場、人々の生活を豊かにする場としての「道=ストリート」の可能性に注目が集まり、世界各地で〝車中心”から〝人中心” の「ウォーカブルシティ」に向けた取り組みが行われています。昨秋の猿楽祭シンポジウムの好評を受けて、「理想のストリート」の実現を目指したセミナーシリーズを開催します。第3回は、渋谷区長・長谷部健氏と東急株式会社常務執行役員の東浦亮典氏にご出演いただきます。

■出演  
長谷部 健(渋谷区長) × 東浦 亮典(東急株式会社常務執行役員)

■ 2024年9月10日(火)19:00 - 20:30

■会場 オンライン+ヒルサイドプラザ

■会費 
来場参加 一般2,000円・クラブヒルサイド会員/学生1,500円 
オンライン参加 1,000円(見逃し配信9月16日まで)

■お申込方法・詳細についてはこちらのページをご覧ください。
https://hillsideterrace.com/events/14356/
https://20240910chs.peatix.com/

長谷部健(渋谷区長)×東浦亮典(東急株式会社常務執行役員)【ストリートはコミュニティの核となりうるか ―「アナザーユートピア」を求めて】第3回「渋谷区はウォーカブルシティにど ※一般来場参加チケットは7/20(土)12:00~販売を開始します。※本セミナーは来場参加またはオンライン参加にてご参加いただけます。詳細に関しましては下記イベント詳細内をご確認く... powered by Peatix : More than a ticket.

【ストリートはコミュニティの核となりうるか ―「アナザーユートピア」を求めて】第2回「ウォーカブルシティへの道 - デンマークの実践」会場:ヒルサイドプラザ 17/05/2024

【ストリートはコミュニティの核となりうるか ―「アナザーユートピア」を求めて】
第2回「ウォーカブルシティへの道 - デンマークの実践」

かつて道は、「交通」のためだけではなく「アクティビティ」の場としてもありました。今、世界で、そして日本でも〝車中心”から〝人中心” の「ウォーカブルシティ」に向けた取り組みが行われています。その世界的モデルの一つとなっているのが、デンマークのコペンハーゲン。そのコペンハーゲンに拠点を置き、ニューヨークのタイムズスクエアをはじめ、各都市でいずれも街の表情を大きく変えるプロジェクトを率いてきたのが、「人間の街」を提唱してきた建築家・都市デザインコンサルタント、ヤン・ゲールが設立した「ゲール・アーキテクツ(Gehl Architects)社」です。
昨秋の猿楽祭シンポジウムの好評を受け、「理想のストリート」の実現を目指して始まった本セミナーシリーズ。今回は、そのゲール・アーキテクツからソフィア・シュフ氏をお迎えし、コペンハーゲン、そして世界各地での公共スペース・都市開発領域における彼らの最前線の実践をご講演いただき、猿楽祭シンポジウムで「コペンハーゲンもかつては車中心の街でした」とデンマークの経験を述べられ、旧山手通りでの歩行者天国を提言されたピーター・タクソ-イェンセン駐日デンマーク大使、「アーバンヴィレッジ代官山」をコンセプトにヒューマンスケールなまちづくりに取り組んできたヒルサイドテラス・オーナー、朝倉健吾氏と語り合っていただきます。

■出演  
ソフィア・シュフ(ゲール・アーキテクツ)×ピーター・タクソーイェンセン(駐日デンマーク大使)×朝倉健吾(ヒルサイドテラス・オーナー)
■日時 2024年6月5日(水)19:00 - 20:30
■会場 ヒルサイドプラザ+オンライン配信(リアルタイム配信)
■会費 来場参加 一般:2,000円
    クラブヒルサイド会員/学生:1,500円 
    オンライン参加 1,000円
    ※リアルタイム配信のみ。見逃し配信はありません。
    ※同時通訳あり
■お申込方法・詳細についてはこちらのページをご覧ください。
https://hillsideterrace.com/events/14353/
https://20240605chs.peatix.com

【ストリートはコミュニティの核となりうるか ―「アナザーユートピア」を求めて】第2回「ウォーカブルシティへの道 - デンマークの実践」会場:ヒルサイドプラザ ※一般来場参加チケットは5/14(火)15:00~販売を開始します。※本セミナーは来場参加またはオンライン参加にてご参加いただけます。詳細に関しましては下記イベント詳細内をご確認く... powered by Peatix : More than a ticket.

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1500033