29/01/2024
品川区社会福祉協議会のHPに本年度開催された市民後見人養成口座の基礎講座の動画が公開されました。
市民後見人の活動にご興味ある方に取りましては、大変貴重な情報となるかと思います。
弊機構も少しお手伝いさせて頂きました。
是非、ご覧下さい。
社会福祉法人 品川区社会福祉協議会
社会福祉法人 品川区社会福祉協議会では、地域の皆さんが安心して暮らすことができる社会を実現するために、さまざまな事業や支援を行っています。
08/08/2023
市民後見養成講座の運営サポートをさせて頂いている品川成年後見センターで、市民後見人が審判を受けて、後見人として活動している様子を動画にされました。
弊社にて、撮影・編集をさせて頂き、全4部作を作成しました。
市民後見人の活動がとてもわかりやすく描かれています。
是非、皆さんご覧下さい。
社会福祉法人 品川区社会福祉協議会
社会福祉法人 品川区社会福祉協議会では、地域の皆さんが安心して暮らすことができる社会を実現するために、さまざまな事業や支援を行っています。
04/07/2023
全国地域生活支援機構【JLSA】は、6月24日(土)に令和4年度の定期総会及び理事会を実施しました。
この定期総会において、今後2年間の新たな役員決定が決定し、理事会において新代表理事と副代表理事が新たに選任されました。
新体制は以下の通りです。
引き続きの皆様のお引立てを何卒宜しくお願い申し上げます。
代表理事 宮﨑 進一
副代表理事 尾川 宏豪
理事 福島 顕揚
理事 大須賀 哲
理事 杉本 佳久
理事 梅田 智広
また、社員につきましても以下のようになります。
・重田 誠 事務局長
・江口 明
・園部 博正
・榊 皇雄 近畿・中国・四国地区会員拡大
・畑中 淳志 近畿・中国・四国地区会員拡大
・大越 公郎 東北地区会員拡大
・佐藤 清隆 東北地区会員拡大
事務局体制
事務局長 重田 誠
事務局 玉川 明日香
27/12/2022
弊機構の年末年始は、12月29日〜1月4日まで休業となります。
年始は、1月5日からの営業開始となります。
今年一年、皆様からの多大なるご支援の元、営業する事ができました。
来年も引き続き宜しくお願い申し上げます。
11/06/2022
現在、メンバーの名前を語ったEmotet(エモテット)というウィルスメールが多数のお取引様に送信されております。
受け取られた方には大変ご迷惑をお掛けしております。
心よりお詫び申し上げます。
不審なメールを受信された場合は絶対に添付ファイルを開封せずに削除をして下さい。
こちらの調査では、感染の可能性があるのは、Windowsパソコンのみで、Mac、iPhone、iPad、Androidスマホについては感染の確率は低いようです。
6月8日の時点では、ウィルススキャン及びEmoCheckにより、事務局内の全てのパソコンに感染は確認されておらず、更に加えて全てのパソコンを初期化して万全をきしております。
関係者様にはご迷惑とご心配をお掛けすることとなり、心よりお詫び申し上げます。
Windowsパソコンにて、受信された方は、添付ファイルを絶対に開かぬようお願い致します。
感染が懸念される場合は下記をご確認下さい。
Emotet(エモテット)感染を疑ったら 警視庁
警視庁ホームページではJavaScriptを使用しています。JavaScriptの使用を有効にしていない場合は、一部の機能が正確に動作しない恐れがあります。お手数ですがJavaScriptの使用を有効にしてください。
17/02/2022
弊機構の理事「尾川宏豪」が金融庁・日本経済新聞主催の「超高齢社会の金融サービス」でパネリストとして登壇しました。
人生の棚卸の必要性、早めの準備、社会との繋がり、ニーズの交換などについて話しています。
超高齢社会の金融サービス[セッション]|NIKKEI CHANNEL|Re:ing/SUM ×日経地方創生フォーラム
「超高齢社会の金融サービス[セッション]|NIKKEI CHANNEL|Re:ing/SUM ×日経地方創生フォーラム」の映像コンテンツ
10/01/2022
「おひとりさま」高齢者向け生活支援サービス 身元保証について考える
頼れる人がいない高齢者が、市場サービスを購入(言うなれば自助)することで、いつまでも自宅で自立した生活を続けることができるかを考えるシリーズ第3弾。
今回は「身元保証」について考えます。
昨今、賃貸住宅の入居、医療機関への入院、介護保険施設などへの入所、就労・就職といった日常生活の様々な局面で、身元保証人を立てる慣行が定着しています。
しかしながら、身元保証人を求められても引き受けてくれる人がいない方は、『身元保証代行サービス』に頼ることになります。
今回は、この「身元保証」について詳しくみていきます。
https://jlsa-net.jp/kn/nk-mimotohosyo/
23/12/2021
若年性認知症とは?
認知症は高齢者の方だけがなるものと思われている方も多いようです。
しかし実際には、若い世代でも発症することがあります。認知症の中でも、65歳未満で発症した認知症を若年性認知症と言います。
若年性認知症では、その多くがアルツハイマー型(若年性アルツハイマー)と言われています。
ここでは若年性認知症に見られる症状やタイプをはじめ、主な経済的な面での支援内容などをまとめています。
https://jlsa-net.jp/kn/zyakunen-ninchi/
22/12/2021
障害者雇用の現状と課題解決に必要な「働く環境づくり」の変化
新型コロナウイルスの影響もあり、足元の雇用状況は悪化している状況です。とは言え、その前の段階では、「人手不足」が各種報道の中心のひとつであったことを、覚えてらっしゃる方も多いでしょう。
実際日本は、既に人口減社会に突入。2065年には8千万人台人にまで人口減少が進むと推計されていますし、団塊世代の大量退職などが、人手不足に拍車をかけることが予想されています。
一方で、「ピンチはチャンス」ではないですが、共生社会の実現という視点でとらえれば、労働人口の急激な減少は大きなチャンスと言える面があります。
障害のある方にとっては、自らの持てる力を発揮できる社会の実現、つまり、障害のある方が、持てる能力に応じて、普通に働ける社会の実現に向けた歩みを進められる可能性があるからです。
そして、その一役を担っているのが、障害者雇用促進法です。
ここでは、現状の障害のある方の雇用状況を、2021年の障害者雇用促進法による変更点と合わせて確認しつつ、障害のある方が活躍できる環境づくりに止まらない、今後、企業・組織側にさらに求められるだろう働く環境づくりのポイントについて、確認していきます。
https://jlsa-net.jp/syuurou/work-kankyomk/
21/12/2021
統合失調症とは?
統合失調症とは、広い意味での精神障害で、実は身近なものです。統合失調症は、およそ100人に1人が患う、頻度の高い病気です。
その原因は複雑で、少なくとも心の問題だけが原因ではありません。
半数程度の方は、完全に・長期的に回復もしますが、一方で、長い服薬期間や心理社会的な治療も必要です。
長い目で、上手に付き合っていくということが必要な面もあると言えるでしょう。ここでは、そんな統合失調症について、その症状や治療、統合失調症を患った方への関わり方などをまとめています。
https://jlsa-net.jp/sei/togoush*tyou/
20/12/2021
SST(ソーシャル・スキル・トレーニング)とは?
ソーシャル・スキルとは、ごく簡単に言えば、人が生きていく上で必要となる、人間関係やコミュニケーションに関わる「技術」「技能」のことで、人が生きていく上で欠かせないスキルです。
このスキルは、訓練によって身につけていくことができると考えられていますが、そのトレーニングのことをSST(ソーシャル・スキル・トレーニング)と言い、学校や療育施設、病院などで取り入れられています。
ここではSST(ソーシャル・スキル・トレーニング)について、そのトレーニングで身につける力であるソーシャル・スキルとは何か、また、そのトレーニングの方法などについて、まとめています。
https://jlsa-net.jp/hattatsu/sst/